もしあなたが、これから家づくりをはじめる、もしくは、すでに家づくりをはじめているけどまだ注文住宅会社と契約していないとしたら、ぜひこのページを読み進めてみてください。

なぜなら、このページには、「絶対に失敗しない家づくり」「絶対に後悔しない家づくり」をするためのとても大切なことが書いてあるからです。

ここでお伝えすることをハウスメーカーや工務店などの注文住宅会社を選択する前に知っておくと、あなたの家づくりで失敗する可能性は限りなく低くなるはずです。

さらに、家づくり成功者から学ぶ「満足ができる家づくりの秘訣もわかりやすくお伝えしますので、少し長いページですが、ぜひ最後までお読みください。

きっと、自信を持って家づくりをすすめられるようになれます!

本当に満足の家づくりができた人の割合 何%か知っていますか?

満足ができる家づくりの最重要ポイントは、自分が理想とする家を建ててくれる注文住宅業者を選ぶことです!

「そんなことは、言われなくても分かってるよ」と言われるかもしれません。

しかし、ある住宅関係企業のアンケート調査によると、注文住宅で家を建てた人で「とても満足ができる家を建てることができた」と答えた人は、約15%だという結果でした。

何百万円、何千万円もお金を払って建てた自分の家なのに、8割以上の人が何らかの不満があるわけです。

確かに、昔から「本当に満足ができる家は3軒建てる必要がある」というようなことが言われていますので、はじめての家づくりですべてを満足できる家づくりをすることは簡単ではないのかもしれません。

とは言っても、ほとんどの人は20年以上の住宅ローンを組んでマイホームを手に入れるわけですから、自分で新築一戸建ての家づくりをするのは一生に一度という方が多いはずです。

あなたは、家づくりをした先輩方の中の「とても満足できる家を建てることができた」と回答した約15%の仲間に入りたくありませんか?

ここでは、これから家づくりを始める方が、家を建てて実際に暮らしてみてから、
「本当に良い家を建てることができてよかったなあ?」
と心から感じることができる満足できる家づくりの秘訣をお届けします。

まずは、実際に家を建てた先輩たちで成功した人と失敗した人には、家づくりでどんな違いがあったのかを考えてみることにしましょう。

実は、家づくりに成功した人と失敗した人には、こんな違いがあるんです。

家づくりで成功した人と失敗した人の大きな違い

家づくりで失敗したと感じる内容は様々ありますが、大きく分けると次の2つです。

  1. 住宅ローンなどの資金計画で失敗
  2. 建てた家そのものに不満

それぞれについて考えてみましょう。

1.住宅ローンなどの資金計画で失敗

家を建てるためには大金が必要になりますから、多くの人は住宅ローンでお金を借りて家の購入費にあてます。

住宅ローンで借入できる金額は、年収と、その年収のうち何%がローンの返済に充てられるか(返済負担率)・ローンを組む期間(返済期間)によって決まります。

返済負担率とは、年収に対する年間返済額(元金+利息)の割合のことです。

例えば、年収が500万円の人で、住宅ローンの年間返済額が100万円とすると、
返済負担率は、100万円 ÷ 500万円 = 0.2 となり、
パーセントで表すと、0.2 × 100 = 20 で、
この人の住宅ローンの返済負担率は、20%となります。
金融機関は、返済負担率の上限を設定しています。

金融機関は、融資希望者にいくらでもお金を貸してくれるわけではなく、返済負担率による融資上限を設定しています。

例えば、フラット35の場合は年収が400万円未満の場合の返済負担率の基準は30%で、年収が400万円以上の場合の返済負担率の基準は35%とされています。

お金を借りる側(私たち)からすると、融資してもらえる限度額が計算できます。

年収が500万円の例で計算すると、

年収500万円 × 返済負担率35% = 年間融資限度額175万円

もし、この例のように住宅ローンを組んだとすると、住宅ローンを差し引いた残額は、325万円となります。

さて、あなたはこの年間325万でゆとりある暮らしができますか?

325万円といっても、それは税込み年収で計算していますから、この金額から各種税金や保険料などが引かれます。

つまり、手取り分となるとグンと減ることになります。

家を建てたあとに「資金計画で失敗した」という人が非常に多いのは、結局のところ住宅ローンの借りすぎによることです。

もしかしたら、あなたは「そんな無理な住宅ローンは組まないから大丈夫!」と思われているかもしれません。

実は、家を建てる前のほとんどの人は、そう思っているんです。

しかし、実際に家づくりをはじめるとその気持ちに緩み(ゆるみ)が出てきてしまったり、ある罠(わな)によって住宅ローンの借りすぎに陥ってしまうんです。

※ある罠については、このページのもう少し先で詳しく説明します。

多くの人は、住宅ローンの資金計画で失敗したと後悔しています!

家を建てるときは、大きな夢が膨らむものです。

理想を追求するあまり、住宅ローンで多少無理をしても「なんとかなる」と思い、お金を借りてしまいがちになります。

中には、

  • 「今よりも給料もボーナスも増えるから大丈夫」
  • 「残業を頑張ってお金を稼げばなんとかなる」

というような考えを持たれる方もいます。

しかし!

  • 給料もボーナスも思ったより上がらない。
  • 残業もさせてもらえず、仕事をがんばりたくても会社が許してくれない。
  • 子どもが成長して、教育費が大変!

結局・・・・・

・住宅ローンに圧迫されて、ゆとりある生活どころか、旅行や外食も満足にできず楽しい生活ができない。
・貯金もできず、将来が不安。

ということで、悩む人がとても多いんです。

家づくりで成功した人とは?

ずばり!

将来設計をイメージして、資金計画をしっかりと考えた人です。

人は、将来どうなるかは誰にも分かるものではありません。

しかし、子どもが成長するといつ頃までにどれくらいの教育費が必要になるだろうかとか、給料やボーナスが今以上にそれほど上がらないと想定すると住宅ローンの毎月の返済額はいくらくらいまでに抑える必要があるだろうかというような、おおよその想定(シミュレーション)はできます。

また、年に1回か2回は家族で旅行をしたいとか、車の買い替えや趣味にもお金を回したいと考えると、毎月の収入からそれらのお金も差し引く必要があります。

家を建てることを考えると、ついつい家のことばかり考えがちになりますが、家を建てたあとに成功したと思える人は、将来設計をイメージして資金計画をしっかりと立てています。

2.建てた家そのものに不満

家を建てて実際に暮らしてみると、「ここをああしておけばよかった」とか「これは必要がなかったな」というような細かい不満や後悔などは、多かれ少なかれ出てくるものです。

「コンセントがここにあったらよかった」とか、「壁紙をもっと明るい色にしておけばよかった」というようなことは、工夫したりやり直したりすれば何とかなる問題でしょう。

しかし、なんともならない大きな問題は、普段の生活に影響してしまします。

例えば、

・リビングを吹き抜けにしたけれど、冷暖房費がばか高になってしまって、電気代節約のために家の中にいても夏は暑く冬は寒い生活。
・動線が悪く、ムダな動きが多くなりなんとなく疲れる。
・ローコスト重視にしたため、2階の振動がもろに1階に伝わってうっとおしい。
・屋根や外壁が新築のときは綺麗だったけど、すぐに劣化してしまった。
・誰が見てもローコスト住宅だという印象の安っぽいデザインになってしまった。
・地盤調査と地盤改良をしっかりとしなかったため、家に歪みを感じたり地震が心配で心休まらない。

などなど、「とにかく生活しづらい残念な家」となってしまって、後悔している人が多いです。

そして、失敗した人が思うことは、

「こんなはずじゃなかったのに、でも、今更どうしようもない。」ということです。

家は、一度建ててしまうと、「もうどうしようもない」ということが多いです。

では、成功したと思う人はどうでしょうか?

家づくりで成功した人とは?

自分や家族の希望やこだわりを明確にさせ、建築業者をしっかりと研究しています。

家は家族が安全に安心して暮らせることが最重要に求められることです。

そして、快適な暮らしができれば最高ですね。

そのためには、自分たちの家づくりにこだわるポイントを明確にしておくといいです。

家づくりを進めていくと、「ああしたい、こうしたい、こんなこともいいなあ~」ということが次々と出てきます。

しかし、そのすべてを盛り込むと、とんでもないお金が必要になったり、家自体の安全性を低下させることになりかねません。

家づくりには妥協することも重要となりますし、「本当にこれは必要なのか?」ということを冷静になってじっくり考える時間を持つことも大切です。

家族が幸せに暮らせる家づくりを考えることは、ワクワクして楽しいものですが、家づくりの成功者は、理想や夢をふくらませすぎないように自分を制御することにも気をつけています。

また、ひとりで考えても解決しない場合は、建築業者に相談してアドバイスを受けるといいです。

お客さんのことを本当に考えてくれる建築業者は、プロの視点で良し悪しを言ってくれますし、的確なアドバイスや豊富な経験に基づいたアイデアを提案してくれます。

ただし大切なことは、お客さんの立場にたって親身に考えてくれる建築業者の言葉を信じなければいけません。

信用できる注文住宅業者とは?

信用できる注文住宅業者を見つけるける方法について説明します。

相談をするタイミングは、どの注文住宅業者に依頼をするかを検討しているときで、契約をする前がいいです。

契約をする前に、いくつかの業者に同じ相談をしてみると、私たちの立場に立って親身になって考えてくれる業者と、あまり親身になって考えてくれない業者に別れることが自然に分かってきます。

私の経験では、親身になって考えてくれない業者は、とにかく契約を急ぐことばかり考えている感じを受けましたし、自分の会社の良いことばかりをアピールしたり、他社の欠点をあからさまに言っていました。

結局、自分たちに出来ないことはウヤムヤにしてごまかそうとしたり、細かい質問や相談には、いちいち答えるのが面倒に思っている感じを受けました。

親身になって考えてくれる業者は、私が希望することが物理的な問題や金銭面で不可能であったとしても、その業者の建築経験をもとに別案を提案してくれたり、実際の施工事例写真を見せてくれたりしました。

また、自分では思いつかないような、なるほどと思うようなアイデアも手間のかかったイラストで表現して作って見せてくれたりするところもありました。

そして、おすすめできないことはおすすめできないとはっきりと言ってくれるとこもあり、スッキリとした覚えもあります。

家づくりの成功者は、自分に合った業者を選択しています

業者にとっては数あるうちの1軒の契約さえもらえればいいのかもしれませんが、こちらにしてみれば一生に一度の超高価な買い物になるわけですし、家づくりの知識が豊富にあるわけではないので、それを踏まえて親身になって対応してくる業者を選びたいものです。

家づくりに成功した人は、そのような良い建築業者を選択しています。

家づくりで失敗したと思う人の原因の共通点

※この章の中で、【住宅ローンを借りすぎてしまう罠】について説明します。

さて、ここまで家づくりに成功したと感じる人と失敗したと感じる人について説明しました。

もちろん、ここでお伝えしたことがすべてではありませんが、「失敗したと感じる人の原因の共通点」を考えてみたいと思います。

それは、

家づくりで何からはじめていいのかわからないから、とりあえず住宅展示場のモデルハウスを見に行った。
そして、素敵なモデルハウスに魅了され、営業マンの言葉巧みなセールストークに乗せられてしまった。

ということです。

モデルハウスに1歩足を踏み入れると、そこは、これから家づくりをはじめようとする人にとって、まるで夢のような空間です。

高級旅館のようなエントランスで靴を脱いで、センスの良いスリッパを履いてリビングに入る。

開放感いっぱいの吹き抜けで明るく広いリビングにセットされた大きなソファに座るとリッチな気分に満たされます。

そして、どんな料理でも楽しく作れてしまいそうな素敵なシステムキッチンにお気に入りの食器がたっぷりと置けそうな収納棚、家族が笑顔で美味しい食事が楽しめそうなダイニング!

各部屋に案内されると、これまた高級料亭のような和室に綺麗に手入れがされた中庭があり、2階には夫婦でゆっくり眠れそうな落ち着いた雰囲気のベッドルームに、明るい子ども部屋やあこがれの書斎などなど・・・

さらに、バルコニーは、オープンカフェのようなお洒落な空間が・・・

そんな素敵な夢のモデルハウスを体験してしまうと、「自分や家族がこんな家に暮らせたら幸せだろうなあ~」と思うのも当たり前です。

そんなことを考えているところに、営業マンがいかにもこんな家に暮らすことができそうなことを笑顔で語ってくるのですから、その営業マンが自分の理想を叶えてくれるような頼りになる人物に思えてしまう錯覚におちいります。

相手は、家を売るための特別な訓練を受けた家づくり(家の販売)のプロなのに対して、こちらは「家づくりで何からはじめていいのかわからないから、とりあえず住宅展示場に遊びにきた」という感覚のド素人です。

営業マンは、「面倒なことはすべてお任せください! 最高の家を建てましょう!」などということを言ってきます。

すると、「そうだな、いろいろ面倒だし、この人に任せてこんな素敵な家になればいいか」などという気持ちになる人も少なくないわけです。

しかし、現実はそんなに甘くはありません。

ハウスメーカーは少しでも高い家を購入させようとします

ハウスメーカーの営業マンは、家づくり希望者の職業や年齢、そして年収を聞くと、それをもとに住宅ローンの借入額を計算します。

そこで問題になるのが、営業マンが考える住宅ローンの借入金額の算出方法です。

営業マンは、「お客さんがどれだけの予算でどんな家を建てたいから住宅ローンはいくらまでにしなければならない」とか、「お客さんが家を建てたあとにゆとりある生活ができる借入額を計算する」という算出方法ではなく、「この人の年齢と年収ならいくらまで借りられるかの限度額」を算出します。

つまり、この上で説明した「返済期間と返済負担率の上限」をもとに住宅ローンの融資上限額を計算します。

そこに頭金を足して、自社で建てられる家のプランを考えることになります。

これこそが、多くの人が資金計画で家づくりで失敗したという原因の元になるわけです。

しかし、住宅ローンのことを少し勉強した方なら、「その住宅ローンの返済は、厳しいなあ」と感じるはずです。

実は、ここからが本当の罠(わな)が待ち構えているんです。

もし、こちらが「いやいや、そんなにお金を借りると返済が大変だから無理でしょう」などというと、

「大丈夫です。これは、今の年収から計算したものです。これから給料やボーナスが増えることを考えれば余裕ですよ。そして、ほとんどの皆さんがこれくらいの住宅ローンを組んで、良い家を建てて満足されています。」とか、
「もう少し費用を抑えことはできますが、それだとお客様のご希望のこの部分(こだわりの部分)は諦めていただくしかありません。家を建てたあとに何とかできることではありませんので、私としてはこのまま進められる方が良いと思います。といいますのも、このようなことを諦めたお客様のほとんどが、家を建てたあとに「少し無理をしてでも諦めるんじゃなかった」と後悔されていますし、諦められなかったお客様は「諦めなくて良かった」と言われています。
などと言ってきます。

「みんながそうしているなら、大丈夫かあ! ちょっとくらい無理をしてでも満足できる家にしておく方がいいし。ケチって後悔もしたくないし。」という気持ちにさせられてしまうんですね。

そして、とりあえずそのハウスメーカーで家のプランを作ってもらうことにします。

「みんながそうしているから大丈夫」と思わさせることが、最大の罠だと考えていいと思います。

また、ここでは文章(文字)で表現していますが、実際には営業販売の訓練を受けた営業マンが、心揺さぶるように話すということも付け加えておきます。

さて、このようにしてとりあえずの建築プランを見積もりを依頼した結果はどうなるでしょうか?

モデルハウスのような家を期待していたのに・・・

出来上がったプランを見ると、何かが違う!?

間取り図や家のデザイン図を見ると何か違和感を感じることになります。

「モデルハウスのような感じじゃない…」

モデルハウスのような家を建てるには、そうとう広い土地が必要になります。

住宅展示場には、いくつものモデルハウスが建っているため、1軒の家がそれほど大きく見えないと感じる人もいますが、それは目の錯覚というものです。

1軒のモデルハウスはとても大きな家ですから、同じ家を建てようと思うとそれ相当の広さの土地が必要になります。

また、もし広い土地を所有していたとしても、その家を建てるための資金が必要になります。

年収が多く住宅ローンも多額の借入ができるとか、多額の頭金が用意できれば、ハウスメーカーはモデルハウスのような家を提案してきます。

ハウスメーカーが提案してきた新築プランは、頭金と住宅ローンの限度額まで借入を行った金額を合計した結果で作成されたプランということです。

お客さんが「何か違う」と感じても、営業マンは言葉巧みに契約までもっていこうとします。

そして、妥協して契約をしたら最後、家の建築工事は進められ完成します。

しかし、実際に暮らしてみると、

「自分が理想とした家と違う」「住宅ローンの返済が苦しい」

という結果になり、家づくりに失敗したと感じてしまいます。

ここまで、読んでいただけた方なら、家づくりで後悔しないために注意するべきことはご理解いただけたと思います。

次に説明をさせていただく、「家づくりで失敗しない秘訣」を読んでいただければ、きっとあなたも家を建てたあとに本当に満足できたと感じる15%の一人になれるはずです。

家づくりで失敗しない秘訣

家づくりで失敗しない秘訣は、家づくりで成功した人を見習えばいいことです。

それは、

資金計画をしっかりと立てる。
自分が理想とする家を建ててくれる業者に依頼する。

の2つがポイントです。

つまり、

住宅ローンは毎月の返済に苦しまない返済額をもとに算出し、頭金と合計した金額を予算の限度額とする。
その予算で自分が理想とする家を建ててくれる注文住宅業者を探して依頼する。

これができれば、住宅ローンに苦しむことなく、満足ができる家でゆとりある暮らしができるということになります。

とはいっても、

予算まではなんとか考えられるけど、自分に合った注文住宅業者を見つけることが難しい。
結局、住宅展示場に行くしかないんじゃないの?

と思いますよね。

自分に合った注文住宅業者を見つける方法

自分に合った注文住宅業者を見つけるためには、たくさんの業者の建築プランを作ってもらう必要があります。

つまり、自分の希望を説明して家の間取りや費用の見積を提出してもらい、比較をすることで業者を選択します。

自ら足を運び、何度も同じ説明をして依頼をすることは、とても面倒ですし時間もかかるので非常に疲れます。

比較するための資料を集めることだけで、何週間もかかってしまうことになりかねません。

そんな人の中には、「家づくりで前に進めない!」という焦りやストレスを感じてしまう人もいるでしょう。

でも、これを読まれているあなたは安心してください。

そんな面倒で時間がかかることをネットで依頼できてしまうサービスをご紹介します。

「タウンライフ家づくり」という名前のサービスです。

タウンライフ家づくりに無料登録すると、あなたの希望する予算をもとに、複数の注文住宅会社が間取りプランと資金計画書を無料で作ってくれます。

タウンライフでは、間取りプランと資金計画書をセットにした資料のことを「家づくり計画書」といっていますが、ネットでこのようなサービスを行っているのは、タウンライフだけなんです。

では、

一括資料請求サービス比較表

提供資料
タウンライフ家づくり
SUUMO
持家計画
カタログ・パンフ
概算見積り
間取り図

つまり、ネットから必要項目にたった1度入力をするだけで、あとは数日後に複数の注文住宅会社からオリジナルの家づくり計画書が送られてくるのを待つだけです。

そして、ハウスメーカーや工務店から送られて

特徴

1.たった1度の入力で、複数の注文住宅会社と工務店に間取りプランや見積を依頼できます。
2.登録業者は、全国600社以上の注文住宅会社と工務店で、家を建てたい場所の近隣の業者が対応してくれます。
3.利用料は一切かからず完全無料です。
4.ネットでカタログ請求ができるサイトはありますが、間取りプランや見積書を作ってくれるサービスはココだけです。
5.

メリット

自宅に居ながらにして、複数の業者に間取りプランや見積が依頼できるので、何度も同じ説明をする面倒がなく時間もムダにならない。
悪徳業者は登録できないので、優良業者だということが分かっているので安心。
業者も相見積をされていることが分かっているので、良い間取りプランや良心的な見積を提示してくれる。
複数の家づくりプランを比較検討できるので、業者選びに最適!
一括依頼の際に「電話営業は嫌なのでしないでください。営業訪問もご遠慮ください。」という補足をつけておけば、しつこい電話営業や営業訪問はされない。

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